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潜意识世界中,“妙法莲华经”的世界正在扩大

《法华经》的真相

我进入的潜意识世界,完全是在南无妙法莲华经的特定节奏中。
我在体验潜意识世界、重构意识世界的过程中所体会到的是,一切与我合一,这个真实的社会是作为我自己的投影而存在的。

第一章 《南无妙法莲华经》

在此之前,我一直认为《法华经》所讲的妙法莲华经只是一部法华经的名称。然而,不仅是花草树木、人的身体,就连阳光、微风,都是《南无妙法莲华经》本身。

第二章 因果倶时,神秘的法则

我有两次关于因果俱时的美好经历。
我第一次体验到因果俱时是在我融入潜意识世界的时候,我的魂魄和我的身体、几乎是分离的。想到这一刻,我彻底被自己以为发生的事情给震惊了,处于一种无能为力的状态。
在我的第二次业力体验中,我亲眼看到了我自己的心态是如何创造出现实世界的环境的。

第三章 轨道

死后什么会持续?就结论而言,释尊迦的答案是“业相续”。
当我沉浸在潜意识的世界中时,我其实是在体验业力。当我想要慈悲时,我遇到了生命之流。


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無意識の世界には、「南無妙法蓮華経」の世界が広がっていたのでした。

法華経の真実

私が溶け込んでいた無意識の世界は、すべて南無妙法蓮華経のリズムでした。
無意識世界を体験し、意識世界の再構築をしていく中で私が体験してきたことは、すべて
が自分と一体であり、自分の投影としてこの現実社会が存在しているということでした。

第一章   南無妙法蓮華経 

それまで私は、法華経で説かれている妙法蓮華経は経典の名前だと思っていました。

けれども草花や木々、人の身から発せられていただけではなく、日の光やそよ風までもすべて南無妙法蓮華経そのものだったのです。

 

第二章 因果俱時・不思議の一法

私は、因果倶時について、二度にわたり大きな体験をしました。

最初の因果倶時についての体験は、無意識世界に溶け込んでいくなか、精神エネルギー体の我と自分の器である身体とが、ほぼ分離した状況の時でした。

思った瞬間に思ったことが起きるそのあまりの衝撃に、私はただただ驚き、なすすべがないという状態でした。

私は二度目の因果倶時の体験で、まさに自分自身の一念の境涯が現実世界の環境を創り出している状況を目の当たりにしていくことになりました。

第三章   軌道

死後、何が続くのか? 結論を言えば、釈尊の答えは『業相続』でした。

私は、無意識世界に溶け込んでいた時、実際に業エネルギーを体験していました。私が慈悲を持ちたいと望んだ時その生命流と遭遇したのです。

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